アイリスオーヤマIUSN-7AとKUSN-7Aの違いを比較|製氷皿だけ?失敗しない選び方

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キッチン家電

「IUSN-7AとKUSN-7Aは見た目がそっくりだけど、何が違うの?」「製氷皿が付いているかどうかだけ?」と迷っていませんか。

結論からいうと、IUSN-7AとKUSN-7Aは基本的な容量やサイズ、冷凍性能に大きな違いはなく、選ぶときのポイントは製氷皿の有無やカラーです

IUSN-7Aはブラックを選べるため、インテリアに合わせたい方にもおすすめ。

一方、KUSN-7Aは製氷皿が付属しているので、氷を作りたい方に向いています。

どちらも奥行約39cmのスリムな66L冷凍庫なので、セカンド冷凍庫を置きたいけれどスペースが気になる方にも使いやすいモデルです。

この記事では、IUSN-7AとKUSN-7Aの違いを比較し、どちらがどんな人におすすめなのかをわかりやすく紹介します。

IUSN-7Bとの違いや購入前に確認したいポイントもまとめていますので、迷っている方はぜひ参考にしてください。

  1. IUSN-7AとKUSN-7Aの違いを比較|結論は製氷皿とカラー
    1. IUSN-7AとKUSN-7Aの違いが一目でわかる比較表
    2. IUSN-7AとKUSN-7Aの主な違いは製氷皿の有無
    3. ブラックを選べるのはIUSN-7A
    4. 発売時期と価格の違い|実売価格もチェック
  2. IUSN-7AとKUSN-7Aのスペックを比較
    1. 容量・幅・奥行き・高さ・重量を比較
    2. 年間消費電力量と省エネ性能に違いはある?
    3. 急速冷凍・自動霜取り・静音性など便利機能を比較
  3. IUSN-7AとKUSN-7Aはどっちがおすすめ?
    1. IUSN-7Aがおすすめな人|ブラックを選びたい・シンプルに使いたい
    2. KUSN-7Aがおすすめな人|付属の製氷皿を使いたい
    3. 価格差があるなら製氷皿だけで決めなくてもOK
  4. IUSN-7A・KUSN-7Aをセカンド冷凍庫として使うメリット
    1. 奥行約39cmのスリム設計で置き場所を選びやすい
    2. 66Lの引き出し収納で冷凍食品や作り置きを整理しやすい
    3. 自動霜取りだからお手入れの負担を減らせる
    4. 耐熱トップテーブルで冷凍庫の上も活用できる
  5. IUSN-7A・KUSN-7AとIUSN-7Bの違い
    1. IUSN-7Bは年間消費電力量227kWhの省エネモデル
    2. IUSN-7A・KUSN-7AとIUSN-7Bはどれを選ぶべき?
  6. IUSN-7AとKUSN-7Aを購入する前の注意点
    1. 本体サイズだけでなく放熱スペースと搬入経路を確認する
    2. 約24dBでも運転音の感じ方は設置環境によって異なる
    3. カラー・付属品・販売店ごとの価格を確認する
  7. IUSN-7AとKUSN-7Aの違いまとめ|製氷皿・カラー・価格で選ぼう

IUSN-7AとKUSN-7Aの違いを比較|結論は製氷皿とカラー

IUSN-7AとKUSN-7Aの違いが一目でわかる比較表

IUSN-7AとKUSN-7Aの違いを簡単にまとめると、次のとおりです。

比較項目IUSN-7AKUSN-7A
製氷皿付属なし付属あり
カラーホワイト・ブラックホワイト
発売時期2023年6月2023年7月
価格販売店によって異なる販売店によって異なる

IUSN-7AとKUSN-7Aはどちらも冷凍専用です。

比較すると、容量や年間消費電力量などの基本性能はほぼ同じで、特に注目したい違いは「製氷皿」と「カラー」です。

ブラックを選びたいならIUSN-7A、製氷皿が最初から欲しいならKUSN-7Aがわかりやすい選択です。

価格は販売店や時期によって変わるため、購入するときの実売価格もあわせて比較してみてください。

IUSN-7AとKUSN-7Aは販売店によって価格が異なるため、まずは現在の価格をチェックしてみてください。

IUSN-7AとKUSN-7Aの主な違いは製氷皿の有無

IUSN-7AとKUSN-7Aを比較すると、まず確認しておきたい違いが製氷皿の付属有無です。

KUSN-7Aには製氷皿が付属していますが、IUSN-7Aには付属していません。

そのため、購入後すぐに冷凍庫で氷を作りたい方はKUSN-7Aのほうが便利です。

一方で、普段あまり氷を作らない方や、市販の製氷皿を使う予定の方であれば、IUSN-7Aでも困ることは少ないでしょう。

付属の製氷皿がない分、庫内の使い方を自分好みに決めやすいのもメリットです。

「製氷皿が必要かどうか」は、2機種を選ぶときのわかりやすい判断基準になります。

冷凍食品や作り置きの保存を中心に使うなら、製氷皿だけを理由にKUSN-7Aを選ぶ必要はありません。

ブラックを選べるのはIUSN-7A

本体カラーにも違いがあります。

ブラックを選びたい方はIUSN-7Aが有力候補です。

IUSN-7Aにはホワイトだけでなくブラックの設定があり、黒系の冷蔵庫や電子レンジ、食器棚などと色を合わせやすくなっています。

セカンド冷凍庫はキッチンだけでなく、リビングやパントリーに置くケースもあるため、見た目を重視する方にとってカラーは意外と大切なポイントです。

一方、KUSN-7Aはホワイトが基本となるため、明るく清潔感のあるキッチンに合わせたい方には選びやすいでしょう。

奥行約39cmのスリムな冷凍庫は家具の横にも置きやすいため、インテリアとの統一感を重視するなら、本体色まで含めて比較することが大切です。

発売時期と価格の違い|実売価格もチェック

発売時期はIUSN-7Aが2023年6月、KUSN-7Aが2023年7月です。

KUSN-7Aのほうが約1か月後に発売されていますが、発売時期が近いため、新旧モデルというより販売仕様や付属品の違いに注目して選ぶとよいでしょう。

また、購入時には価格も比較しておきたいポイントです。

家電は販売店やセール、在庫状況などによって実売価格が変わるため、「どちらが必ず安い」と決めつけず、購入するタイミングで価格を確認することが大切です。

たとえば製氷皿を特に必要としない場合、IUSN-7Aのほうが安ければそちらを選ぶのもひとつの方法。

反対に価格差が小さく、製氷皿も欲しいならKUSN-7Aが候補になります。

製氷皿・カラーだけで決めきれない場合は、最後に実売価格を比較すると選びやすくなります。

IUSN-7AとKUSN-7Aのスペックを比較

容量・幅・奥行き・高さ・重量を比較

IUSN-7AとKUSN-7Aは、どちらも66Lクラスの奥行スリム冷凍庫です。

特に注目したいのが、奥行約39cmの薄型設計

一般的な冷凍庫より前への出っ張りを抑えやすいため、食器棚やチェストの横にも置きやすく、セカンド冷凍庫を置くスペースに悩んでいる方にも向いています。

容量や本体サイズには大きな差がないため、設置性を理由にIUSN-7AとKUSN-7Aで迷うことは少ないでしょう。

ただし、購入前には本体寸法だけでなく、扉を開けるためのスペースや放熱に必要なすき間、搬入経路まで確認することが大切です。

「置けると思っていたのに扉が開きにくい」という失敗を防ぐためにも、設置予定場所は余裕を持って測っておきましょう。

年間消費電力量と省エネ性能に違いはある?

IUSN-7AとKUSN-7Aの年間消費電力量は、どちらも256kWh/年です。

省エネ基準達成率も同じため、電気代や省エネ性能を理由にどちらか一方を選ぶ必要はほとんどありません。

つまり、IUSN-7AとKUSN-7Aは、ランニングコストの面でもかなり近いモデルと考えられます。

なお、より省エネ性能を重視する場合は、年間消費電力量227kWh/年のIUSN-7Bも比較候補になります。

長期間使う予定なら、新しいモデルまで含めて検討するのもひとつの方法です。

急速冷凍・自動霜取り・静音性など便利機能を比較

IUSN-7AとKUSN-7Aは、日常的な使いやすさにつながる機能も共通しています。

どちらも急速冷凍機能を搭載しているため、まとめ買いした食品や作り置きをすばやく冷凍したいときに便利です。

さらに、ファン式の自動霜取りに対応しているので、直冷式冷凍庫のように定期的に霜を取り除く手間を減らせます。

静音性も約24dBとされており、キッチンだけでなく、リビングなど生活空間に置きたい方にも使いやすい設計です。

また、引き出し式のクリアケースを採用しているため、冷凍食品や肉、作り置きなどを分けて収納しやすいのも魅力です。

IUSN-7AとKUSN-7Aはどっちがおすすめ?

IUSN-7Aがおすすめな人|ブラックを選びたい・シンプルに使いたい

IUSN-7Aは、ブラックの冷凍庫を選びたい方や、製氷皿が付属していなくても問題ない方におすすめです。

特に、キッチン家電や家具をブラック系でそろえている場合は、IUSN-7Aのブラックが選びやすいでしょう。

奥行約39cmのスリム設計なので、リビングやパントリーなど目につきやすい場所に置く場合でも、インテリアになじませやすいのが魅力です。

また、氷をあまり作らず、冷凍食品や作り置きのストックを中心に使うなら、製氷皿が付属していないことは大きなデメリットになりません。

「必要な機能はしっかり欲しいけれど、付属品は最低限でいい」という方にはIUSN-7Aが向いています。

KUSN-7Aがおすすめな人|付属の製氷皿を使いたい

KUSN-7Aは、購入後すぐに製氷皿を使いたい方におすすめです。

別途製氷皿を用意する必要がないため、届いたあとにすぐ氷作りを始められます。

普段から飲み物用の氷をよく使う家庭や、冷凍庫で氷も作りたい方には便利です。

ただし、KUSN-7Aに付属するのは自動製氷機ではなく、自分で水を入れて凍らせる手動タイプの製氷皿です。

自動で氷ができるわけではない点は確認しておきましょう。

そのため、ホワイトを選びたい方で、手動の製氷皿を別途用意する手間を省きたいならKUSN-7Aが向いています。

価格差があるなら製氷皿だけで決めなくてもOK

IUSN-7AとKUSN-7Aで迷ったときは、製氷皿の有無だけでなく、購入時の実売価格も必ず比較しておきたいポイントです。

価格は販売店や在庫状況、セール時期によって変わるため、どちらが常に安いとは限りません。

もしKUSN-7Aのほうが大きく高い場合は、IUSN-7Aを選んで必要なときだけ市販の製氷皿を用意する方法もあります。

反対に、価格差がほとんどなく、製氷皿も使う予定ならKUSN-7Aのほうがお得に感じやすいでしょう。

迷った場合は、ブラックが必要ならIUSN-7A、製氷皿が必要ならKUSN-7A、どちらでもよければ安いほうを選ぶとシンプルです。

ブラックならIUSN-7A、付属の製氷皿を使いたいならKUSN-7A。気になるモデルの価格や在庫を確認してみましょう。

IUSN-7A・KUSN-7Aをセカンド冷凍庫として使うメリット

奥行約39cmのスリム設計で置き場所を選びやすい

IUSN-7AとKUSN-7Aの大きな魅力は、奥行約39cmのスリムな設計です。

セカンド冷凍庫が欲しくても、「キッチンが狭くて置けない」「冷凍庫だけ前に出っ張るのが気になる」という方も多いのではないでしょうか。

奥行きが抑えられているIUSN-7A・KUSN-7Aなら、食器棚やチェストなどと並べても圧迫感を抑えやすく、キッチン以外のパントリーやリビングなども設置場所の候補になります。

特に、限られたスペースにもう1台冷凍庫を追加したい家庭にはうれしいサイズ感です。

「容量だけでなく、置きやすさも重視したい」という方に向いているセカンド冷凍庫といえるでしょう。

66Lの引き出し収納で冷凍食品や作り置きを整理しやすい

IUSN-7AとKUSN-7Aは、66Lの容量と4段の引き出し式のクリアケースを採用しています。

冷凍食品、肉や魚、作り置きのおかずなど、種類ごとに分けて収納しやすいのがメリットです。

透明なケースなので中身も確認しやすく、「奥に入れた食品を忘れていた」ということも防ぎやすくなります。

メイン冷蔵庫の冷凍室がいっぱいになりやすい家庭では、セカンド冷凍庫があると、まとめ買いした食品の保存にも余裕が生まれます。

ただし、66Lは大容量タイプではありません。

「メイン冷蔵庫の冷凍スペースを少し増やしたい」という使い方にちょうどよい容量と考えると選びやすいでしょう。

自動霜取りだからお手入れの負担を減らせる

冷凍庫を長く使ううえで意外と負担になりやすいのが霜取りです。

IUSN-7AとKUSN-7Aは、ファン式の自動霜取りに対応しています。

そのため、直冷式のように庫内に付着した霜を定期的に取り除く作業が基本的に必要ありません。

セカンド冷凍庫は食品をたくさんストックすることも多いため、中身を取り出して霜取りをするのは手間がかかります。

自動で霜取りしてくれるのは、忙しい方にとってもうれしいポイントです。

できるだけお手入れに手間をかけず、日常的に使いやすい冷凍庫を探している方にも適しています。

耐熱トップテーブルで冷凍庫の上も活用できる

IUSN-7AとKUSN-7Aは、冷凍庫の上部を活用できる耐熱トップテーブルを採用しています。

天板の耐熱温度は約80℃、耐荷重は約25kgなので、条件に合う電子レンジなどを置くことも可能です。

セカンド冷凍庫を追加すると、そのぶん設置スペースが必要になりますが、上部まで活用できれば限られたキッチンスペースを無駄にしにくくなります。

特に、一人暮らしのキッチンや収納スペースが限られている家庭では便利でしょう。

ただし、家電を上に置く場合は、使用する機器のサイズや重量、設置条件も事前に確認しておくことが大切です。

IUSN-7A・KUSN-7AとIUSN-7Bの違い

IUSN-7Bは年間消費電力量227kWhの省エネモデル

IUSN-7A・KUSN-7Aとあわせて比較しておきたいのが、2026年5月発売のIUSN-7B(スキマックス)です。

IUSN-7AとKUSN-7Aの年間消費電力量が256kWh/年なのに対し、IUSN-7Bは227kWh/年

年間で約29kWh少なく、省エネ基準達成率も114%となっています。

そのため、できるだけ電気代を抑えながら長く使いたい方には、IUSN-7Bが候補になります。

一方で、IUSN-7AとKUSN-7Aも奥行約39cmのスリム設計や自動霜取り、急速冷凍など使いやすい機能を備えています。

省エネ性能を最優先するならIUSN-7B、価格やカラー、付属品を重視するならIUSN-7A・KUSN-7Aという考え方がわかりやすいでしょう。

IUSN-7A・KUSN-7AとIUSN-7Bはどれを選ぶべき?

3モデルで迷った場合は、何を優先したいかで選ぶとシンプルです。

ブラックを選びたいならIUSN-7A、製氷皿が最初から欲しいならKUSN-7A、省エネ性能を重視するならIUSN-7Bが向いています。

IUSN-7Bは新しい省エネモデルですが、新しいからといってすべての人に最適とは限りません。

購入時の価格差が大きい場合は、IUSN-7AやKUSN-7Aのほうが予算に合うこともあります。

反対に、セカンド冷凍庫を何年も使う予定で、少しでも消費電力量を抑えたい方ならIUSN-7Bを検討する価値があります。

「新しいモデルだから」ではなく、カラー・製氷皿・本体価格・省エネ性能のうち、どれを重視するかで選ぶことが失敗しにくいポイントです。

IUSN-7AとKUSN-7Aを購入する前の注意点

本体サイズだけでなく放熱スペースと搬入経路を確認する

IUSN-7AとKUSN-7Aは幅約55.2cm×奥行約39cm×高さ約80cmのスリム設計ですが、本体サイズだけを見て設置できると判断しないことが大切です。

冷凍庫は左右に20mm、上方に100mm以上の放熱スペースが必要になるほか、扉をしっかり開けられる余裕も必要です。

また、玄関や廊下、キッチンまでの搬入経路が狭いと、設置場所まで運べない場合もあります。

購入前には、設置予定場所だけでなく、右に開けるための扉の開閉スペースやコンセントの位置、搬入経路までまとめて確認しておくと安心です。

約24dBでも運転音の感じ方は設置環境によって異なる

IUSN-7AとKUSN-7Aは、約24dBの静音設計です。

比較的静かなモデルですが、冷凍庫はコンプレッサーが動くため、運転中にまったく音がしないわけではありません。

特に寝室や静かなリビングでは、置く場所によって音が気になることもあります。

また、床が不安定だったり壁や家具に近すぎたりすると、振動音が伝わりやすくなる場合もあります。

音に敏感な方は、寝る場所のすぐ近くを避けるなど、設置場所も考えて選ぶとよいでしょう。

カラー・付属品・販売店ごとの価格を確認する

IUSN-7AとKUSN-7Aは基本性能がよく似ているため、最後はカラー・製氷皿・価格の3点を確認して決めると選びやすくなります。

ブラックが欲しいならIUSN-7A、製氷皿が最初から欲しいならKUSN-7Aが候補です。

ただし、販売店や購入時期によって価格や在庫状況は変わります。

同じ型番でも、ショップによって送料や保証条件が異なることもあるため、本体価格だけで判断しないようにしましょう。

欲しいカラーと付属品を確認したうえで、送料や保証も含めた実際の購入条件を比較することが、失敗を防ぐポイントです。

IUSN-7AとKUSN-7Aの違いまとめ|製氷皿・カラー・価格で選ぼう

IUSN-7AとKUSN-7Aは、容量や年間消費電力量、急速冷凍、自動霜取りなどの基本性能がよく似た冷凍庫です。

大きな違いは、製氷皿の付属有無とカラー展開

KUSN-7Aには製氷皿が付属し、IUSN-7Aはブラックを選べるのが特徴です。

そのため、選び方は次のように考えるとわかりやすいでしょう。

  • ブラックを選びたい方:IUSN-7A
  • 製氷皿を最初から使いたい方:KUSN-7A
  • どちらでもよい方:購入時の価格で比較
  • 省エネ性能をより重視したい方:IUSN-7Bも候補

「ブラックがいいけれど氷も作りたい」という場合は、IUSN-7Aを選び、市販の製氷皿を用意する方法もあります。

どちらも奥行約39cmのスリム設計なので、セカンド冷凍庫を置きたいけれどスペースが気になる方にも選びやすいモデルです。

製氷皿・カラー・価格の3点を比べれば、自分に合う一台を決めやすくなります。

どちらにするか決まった方は、Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングで最新の価格や在庫状況をチェックしてみてください。

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